忍び寄るケモノ

日常

いつもの静かな夜だった。

らいぞうは夜ご飯を楽しんでいた。

そこにヤツが現れた。

そう、ハンターとら丸である。

そろりそろりと迫るハンターとら丸

しかし見えない力に阻まれた

ということで次は背後から忍び寄るハンターとら丸

その顔はハンターというより、

ただただ羨やむ悲しき表情であった

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